フィットネス機器の販売・トレーニングマシン導入・メンテナンス・修理は
株式会社トリニティーにお任せ下さい

トリニティーの強み

トリニティーを選んで下さったお客様からは、「メーカーのどんなトレーニングマシンが施設導入に一番適しているのか?」「メーカー営業の観点ではない情報をアドバイスして欲しい。」というご相談をよくいただきます。

フォットネス機器・備品導入や、メンテナンス体制強化、マシンのレイアウトの提案、
内装工事に至るまで、客観的な立場からの偏りのないご提案が、
お客様から着実に実績と評価をいただいている、
トリニティー最大の強みと確信しています。

弊社のフィットネス機器販売の「強み」は、お客様のニーズに応じた幅広いご提案ができる点です。これまでの導入実績をいかして、最も適切なトレーニングマシン・備品を各メーカーから選定いたします。また、各メーカーとは直接仕入を行っているので、余計なコストを省いたご提案が可能です。運営コストの改善をお考えの際は、ぜひ一度ご相談下さい。


大型フィットネス施設への導入実績


提案作りから戦略会議等のご相談もお任せ下さい

フィットネス機器備品導入・購入に向けての、社内外に向けた提案作りから戦略会議等のご相談など、抱える課題の解決方法をご一緒に考えさせて頂きます。また、機器の導入だけではなく、フィットネス施設、体育館などの設備の組立施工請負作業、内装・大工工事全般にいたるまで、状況に応じたトータルなご提案やサービスが可能です。


ご提案書の一例(抜粋)

全体イメージ図

有酸素トレーニングエリアの選定機器

トレーニング室

有酸素トレーニングエリア


取扱商品群の一例

  • ・トレーニングマシン
  • ・フリーチョイスロッカー関係
  • ・体組成計をはじめ測定機器備品
  • ・体力測定処理システム
  • ・スタジオ・音響備品全般

フリーチョイスロッカー

体組成計

測定機器


取扱(仕入)メーカー

  • アメアスポーツジャパン株式会
  • インターリハ株式会社
  • 株式会社カタリスト
  • 株式会社キャラバン
  • 株式会社コナミスポーツ&ライフ
  • 株式会社サップス
  • 株式会社サラインテリアシステム
  • 株式会社THINKフィットネス
  • シスメックス株式会社
  • ジョンソンヘルステックジャパン株式会社
  • セノー株式会社
  • 株式会社タニタ
  • 株式会社淡野製作所
  • ツカサ電工株式会社
  • テクノジムジャパン株式会社
  • 株式会社ドリーム
  • 有限会社ナカガワサイクルワー
  • 株式会社ニューロテクノロジー
  • 日本タイガー電器株式会社
  • 有限会社ぬのや
  • 株式会社モリス青山
  • ヒナタエンジニアリング
  • パナソニック電工テクニカルサービス株式会社
  • ファミリー株式会社
  • フジタス工業株式会社
  • 株式会社PNA
  • 株式会社フジモリ
  • 株式会社プレジール
  • プロテック株式会社
  • 株式会社プロバンセ
  • 山本化学工業株式会社
  • 他 《50音順》

トリニティーを利用したことで、コスト高くなってしまっては、お客様にとって弊社のサービスを導入する意義は無くなります。弊社から購入した方がトータルで安くなったり、その他の付加価値が多かったりと総合的に考えてメリットがあるご提案をさせていただいております。


諸問題を一緒に考え、付加価値のあるご提案させて頂きます

コスト面

コストに関しては、弊社から販売する価格はメーカーから施設様へ直接販売する価格と同じ価格か、または安い価格にて販売させていただいております。

付加価値

日々実感されていると思いますが、例えば「フィットネス機器導入」ひとつをとっても、マシンの価格はもとより、考慮しなければいけない事はたくさんあります。ご担当者様にとって手間のかかる事ほど、ご一緒に考えさせて頂いております。


フィットネス機器導入に際して考慮すべきことの一例

コンセプトを決める 利用者に中・高齢者が多い、または、アスリートが多いかなどの、客層を考慮していく必要があります。
価格の問題 カーディオマシン系では3~5年、ウェイトマシン系で普通は5年利用できるでしょう。貴社において適正な機器・備品を選定・購入することは、コスト面において大変重要です。
既存マシンの対処の問題 既存マシンを残しての機器購入か、処分が必要か…。追加コストの発生にも関わります。(不要な際の既存マシンの処理なども気軽にご相談ください)
スペースの問題 限られたスペースを有効に利用したマシンの導入と、導線を考慮したレイアウトの変更についても検討が必要です。弊社は取扱メーカーが多いので 様々なご提案が可能です。
調整事の問題 複数メーカーから機器や備品を購入する場合、それぞれのメーカーごとに打ち合わせや時間調整が必要になります。
弊社は仕入メーカーと直接お取引させて頂いておりますので、各メーカー側と協議し、施設のご担当者様に時間を取らせません。

「メンテナンスが必要な時にどれだけ迅速に対応できるか」を考え、
万が一メンテナンスの必要性が発生した際には、即座に提携メンテナンス作業員、及び各社メーカーのメンテナンススタッフへ連絡を取り、お客様への対応に当たらせていただきます。

メンテナンスの流れ

機器・備品を販売をしている責任として、メンテナンス体制の完備を最重要事項として、弊社が連絡を取る事で最優先で、メンテナンスにあたれる体制作りに努めて参ります。

協力会社

株式会社 アイエス、アクティー、大前建設、シンプレックス株式会社、フカマチプレザントワーク
久斗建築、合同会社プラネッツ、株式会社プレジール、株式会社松原商会

施設運営サポート / イベント企画

弊社は、機器・備品を販売して終わりではありません。例えば、機器導入前後の研修・コンサルや機器レンタル、またはイベント企画を考えたご提案など幅広く対応可能です。

KOBEサイクルチャレンジ
イベントポスター(クリックすると拡大します)

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